避妊インプラントで生理が止まる理由と受診の目安|渋谷の婦人科

避妊インプラントで生理が止まる理由と受診の目安|渋谷の婦人科

避妊インプラントを挿入すると、生理が止まったり、不正出血が続いたりすることがあります。

「生理が止まると聞いたけれど、体に悪くないの?」「挿入したのに生理が来ず、妊娠したのではと不安」----そう感じている方は少なくありません。

こうした変化は多くの場合、個人差の範囲内です。ただし、なかには受診が必要なサインもあります。

この記事では、渋谷のMieruレディースクリニックが、避妊インプラントによる生理の変化について、心配のいらないケースと受診の目安に分けて解説します。

生理が止まる仕組み、不正出血が続くときの目安、妊娠の可能性、受診すべき症状まで順番に確認していけば、ご自身の状態がどちらに当てはまるかが見えてくるはずです。

ご予約はWeb予約・LINE友だち追加・お電話のいずれからも承っています。まずは生理がどう変わるのか、全体像から見ていきましょう。

「避妊インプラントを入れると生理はどう変わる?」「生理が止まる・軽くなるのは自分にも起こる?」と気になる方も、まずはご相談ください。

体質や現在の生理の状態を確認しながら、ご自身に合う避妊方法かどうかを一緒に考えます。

渋谷駅徒歩7分 | ご相談のみでも可能です

避妊インプラントを入れると生理はどう変わる?個人差が大きい

避妊インプラントを挿入すると、生理が止まる、不正出血が続く、生理が軽くなるなど、人によって異なる変化が起こります。

どの変化が起こるかを事前に決めつけることはできず、体質によって現れ方が大きく異なる点がポイントです。

生理が止まるケース

避妊インプラントの使用中は、生理が来なくなる(無月経)ことがあります。

これは避妊インプラントに含まれるホルモンの作用によるもので、多くの方に起こりうる一般的な変化のひとつです。

生理が止まっている間も、避妊インプラントが正しく作用していれば避妊効果自体は続きます。

生理不順や不正出血が続くケース

生理が止まるのではなく、生理の周期が伸びて不定期になったり、予定外の時期に少量の出血(不正出血)が続いたりするケースもあります。

特に挿入から間もない時期は、体がホルモンの変化に慣れていないため、出血のパターンが安定しないことが少なくありません。

生理のような明確なまとまった出血ではなく、下着に少量付着する程度の出血が不定期に起こることもあり、「これは生理なのか、それとも別の出血なのか」と分かりにくく感じる方もいます。

生理が軽くなる、量が減るケース

生理が完全に止まるわけではなく、経血量が減って生理が軽く感じられるようになる方もいます。

「生理が来ないほどではないが、以前より明らかに軽い」という変化も、避妊インプラントによる一般的な反応のひとつです。

このように、避妊インプラントによる生理の変化は「止まる」「不安定になる」「軽くなる」のいずれのパターンもあり、どれも珍しいことではありません。

変化が出始めるタイミングにも個人差があります。挿入直後から変化に気づく方もいれば、数ヶ月経ってから徐々に変化を感じる方もいます。

「どのパターンになるか」「いつから変わるか」を事前に決めつけず、ご自身の体の状態を少しずつ確認していく姿勢が安心につながります。

不安な場合は、変化に気づいた時点の状況をメモしておくと、診察時に相談しやすくなります。出血の量や日付を簡単に記録しておくだけでも十分です。

なぜ生理が止まる、不安定になるのか

生理の変化が起こるのは、避妊インプラントに含まれるプロゲスチン(黄体ホルモンの一種)が子宮内膜の状態を変化させるためです。

仕組みを知っておくと、変化そのものへの不安を減らしやすくなります。

避妊インプラントは、腕の皮下に挿入する小さな器具(避妊インプラントとは、挿入方法や特徴はこちらの記事もご参照ください)で、体内でプロゲスチンを少しずつ放出し続けます。

プロゲスチン単剤が子宮内膜に与える影響

プロゲスチン単剤は、子宮内膜を薄い状態に保つように働きます。

子宮内膜が十分な厚さまで育たないため、生理として剥がれ落ちる内膜そのものが少なくなり、結果として生理が止まったり軽くなったりすると考えられています。

一方で、この薄い状態が不安定なタイミングで少しずつ内膜がはがれると、まとまった生理ではなく、少量の出血が不規則に続くことがあります。

出典:MSDマニュアル プロフェッショナル版「皮下インプラントによる避妊法」
※医学情報は更新される場合があります。最新の情報は医師にご確認ください。

生理が止まること自体は体に悪くない理由

避妊インプラントによって生理が止まること自体は、体に悪い影響を及ぼすものではないとされています。

生理が来ない状態は、卵巣の機能が止まっているわけではなく、あくまで子宮内膜が薄く保たれていることによるものだからです。

そのため「生理が止まる=体に何か異常が起きている」と考えすぎる必要はありません。

不安な場合は自己判断で様子を見続けず、診察で確認してもらうと安心につながります。

この仕組みを知っておくと、「生理が来ない=悪いことが起きている」と即座に不安になるのではなく、まず落ち着いて状態を確認する余裕が持てます。

もちろん、仕組み上心配のいらない変化であっても、ご自身が不安に感じる状態が続くこと自体はつらいものです。

不安な気持ちも遠慮なく診察で伝えてください。

生理が止まるのは正常?心配ないサインの見分け方

避妊インプラントの使用中に生理が止まることは、多くの場合、心配のいらない体の反応です。

とはいえ「本当に大丈夫なのか」を自己判断するのは不安なものです。ここでは経過観察でよいケースの目安を整理します。

経過観察でよいケース

生理が止まっている間、腹痛や発熱などの他の症状がなく、体調に大きな変化を感じない場合は、経過観察でよいケースが多いとされています。

避妊インプラントの使用中は、生理が来ないことよりも、体調全体に異変がないかどうかを基準に考えると判断しやすくなります。

心配しなくてよい変化の目安

生理が止まったり、不正出血が少量続いたりする程度であれば、避妊インプラントの一般的な反応の範囲内であることが多いです。

出血量が普段の生理よりも明らかに少ない、日常生活に支障が出るほどではない、という場合は、まず経過を見てよい目安のひとつになります。

ただし「これくらいなら大丈夫」という判断は個人差があり、自己判断が難しい場合もあります。

特に、これまで避妊インプラント以外の避妊法を使ったことがない方は、比較対象がないぶん「この変化は普通なのか」と不安になりやすい傾向があります。

そうした場合も、自分だけで抱え込まず、遠慮なく相談していただいて構いません。些細に思える疑問でも、実際に診てもらうことで安心につながることが多いです。

迷ったときは我慢せず、次回の診察や電話相談で確認することをおすすめします。

判断の目安として、

①発熱や強い腹痛など生理以外の症状がないか
②出血量が普段の生理を超えるほど多くないか
③日常生活に支障が出ていないか

の3点を確認してみてください。

いずれも当てはまらなければ経過観察でよいことが多く、ひとつでも気になる点があれば早めの相談をおすすめします。

不正出血が続くときの目安はいつまで?

避妊インプラントの挿入直後から数ヶ月間は、不正出血が起こりやすい期間とされています。

「いつまで様子を見ていいのか」が分からないと不安になりやすいため、目安を確認しておきましょう。

挿入直後から数ヶ月は様子を見てよい理由

挿入直後は、体が新しいホルモンバランスに慣れていく過渡期にあたります。

この時期の不正出血は、体が変化に適応する過程で起こりやすいものであり、多くの場合、時間の経過とともに落ち着いていくのが一般的です。

そのため、挿入から数ヶ月程度の不正出血だけであれば、ただちに異常を心配する必要は低いとされています。

出血が長引くときに考えられること

一方で、数ヶ月を過ぎても不正出血が続く場合や、出血量が増えてきた場合は、一度診察を受けて確認したほうがよいケースもあります。

長引く出血の背景には、避妊インプラント以外の要因が関わっている可能性も否定できないためです。

長引く不正出血に対しては、止血剤や他のホルモン剤などを使ってコントロールする方法があります。

それでも出血をコントロールできない場合は、避妊インプラントの抜去を検討することもあります。

「そろそろ長いかもしれない」と感じたら、自己判断で様子を見続けず、早めに相談しましょう。

出血が続く期間や量をメモしておくと、診察時に医師が状況を把握しやすくなり、相談もスムーズに進みます。

市販の生理用ナプキンの使用枚数を目安に記録しておく方法も簡単です。

PMS(月経前症候群)への影響はある?

避妊インプラントの使用によって、PMS(月経前症候群)の症状が軽くなると感じる方もいれば、大きな変化を感じない方もいます。

生理そのものだけでなく、生理前の不調にも変化が出ることがあるため、あわせて確認しておきましょう。

PMS症状が軽くなる人

生理周期そのものが不安定になったり生理が止まったりすることで、生理前特有のイライラや腹部の張りなどの症状が軽くなったと感じる方がいます。

生理周期に連動して症状が現れるPMSの性質上、周期が変化すれば症状の出方も変わりやすいと考えられます。

変化を感じにくい人

一方で、PMSの症状に大きな変化を感じない方や、これまでと同じような不調を感じる方もいます。

PMSへの影響の出方には個人差があり、避妊インプラントを使えば必ず症状が軽くなるとは限りません。

生理前の不調が強くつらい場合は、避妊インプラント以外の対処法についても診察で相談できます。

避妊インプラントの使用中にPMSのような不調を感じた場合、それが本当にPMSなのか、他の体調変化なのかを自己判断で切り分けるのは難しいこともあります。

気になる症状が続くときは、生理のタイミングとあわせて記録しておくと、診察の際に状況を伝えやすいです。

PMSは、生理が始まる数日前から心や体に現れる不調の総称で、イライラ・気分の落ち込み・腹部の張り・むくみなど症状の種類も現れ方も人によってさまざまです。

生理周期に連動して起こる症状のため、避妊インプラントによって周期が変わると、PMSの感じ方にも影響が及びやすくなります。

「生理は軽くなったのに、生理前の不調は変わらない」というケースもあり、変化の出方は生理そのものとは別に考える必要があります。

生理が止まっても妊娠の可能性はある?

避妊インプラントを正しく使用している間は、生理が止まっていても妊娠する可能性は低いとされています。

とはいえ「生理が来ないのは妊娠のせいでは」という不安を抱く方は少なくありません。仕組みから確認していきましょう。

避妊インプラントの避妊のしくみと妊娠の可能性

避妊インプラントは、排卵を抑える働きなどによって避妊効果を発揮する仕組みです。

生理が止まっている状態は、この避妊のしくみが働いていることの表れであり、それ自体が妊娠を示すものではありません。

ただし、どのような避妊法にも100%はなく、体調の変化や心当たりがある場合は、自己判断で決めつけず検査や診察で確認することが大切です。

妊娠を疑うサインとしては、生理が止まっている以外に、いつもと違う体調の変化(吐き気・倦怠感・胸の張りなど)が続くかどうかも参考になります。

ただし、これらの症状は避妊インプラントによる一般的な体調変化と区別がつきにくいこともあるため、症状だけで自己判断せず、心当たりがあれば検査を受けることをおすすめします。

ミレーナなど他の避妊法との違い

避妊インプラントと同じく生理に変化が出やすい避妊法として、子宮内に挿入するミレーナ(子宮内システム)があります。

挿入する部位や体への作用の仕方が異なるため、生理への影響の出方にも違いがあり、どちらが合うかは体質や希望によって変わります。

避妊インプラントについてより詳しく知りたい方は、当院の避妊インプラント:診療案内のページもあわせてご確認ください。

こんな症状が出たら受診を(緊急度別の受診目安)

避妊インプラントの使用中に生理以外の症状が伴う場合や、出血が長引く場合は、自己判断で放置せず受診することをおすすめします。

「これくらいで受診していいのか」を判断しやすいよう、緊急度別に目安を整理します。

すぐに受診したほうがよい症状

強い腹痛が続く、発熱を伴う、出血量が急に増えて生活に支障が出るといった場合は、早めに受診してください。

こうした症状は、避妊インプラントとは別の原因が関わっている可能性もあるため、自己判断で様子を見続けることはおすすめできません。

早めの受診がおすすめな症状

軽度の腹痛が続く、不正出血が数ヶ月以上長引いている、といった場合は、緊急性は高くないものの早めの受診が安心につながります。

「我慢できる程度だから」と先延ばしにせず、気になった時点で相談することが、結果的に早い解決につながります。

特に、仕事や日常生活に支障が出るほどではなくても、症状が続くこと自体がストレスになっている場合は、それだけでも受診の理由として十分です。

次回診察時の相談でよい症状

生理が止まっている、経血量が少し軽く感じる程度で他に症状がない場合は、多くは次回の定期診察時に相談する程度で問題ないとされています。

不安を感じたときは、次の診察を待たずに電話やWeb予約時のメッセージで相談することも可能です。

判断に迷う場合は、上記の目安にかかわらず、まずはご相談ください。

受診の際は、症状が始まった時期・出血や痛みの程度・普段の生理との違いをメモして持参すると、限られた診察時間の中でも状況を正確に伝えやすくなります。

「大げさかもしれない」とためらう必要はありません。

心配な症状があれば、緊急度の高低にかかわらずお電話やWeb予約からご連絡ください。

避妊インプラントで生理が止まるよくある質問(Q&A)

最後に、避妊インプラントで生理が止まる理由に関するよくある質問に回答していきます。

避妊インプラントを入れると必ず生理が止まりますか?

避妊インプラントを挿入したからといって、必ず生理が止まるとは限りません。

生理の変化の現れ方には個人差があり、生理が止まる方もいれば、不正出血が続く方、生理が軽くなる程度の方もいるためです。

例えば、挿入後しばらくは生理不順が続き、その後落ち着いて生理が来なくなるというように、経過も人によって異なります。

どのパターンになるかは事前に予測しきれないため、変化があった際は経過を確認しながら過ごしていただくことになります。

挿入前に「必ず生理が止まる」と思い込んでいると、実際の変化とのギャップに戸惑うこともあるため、あらかじめ複数のパターンがあることを知っておくと安心です。

生理が止まったら婦人科を受診すべきですか?

生理が止まっただけで、他に症状がなければ、ただちに受診が必須というわけではありません。

避妊インプラントの使用中に生理が止まること自体は、体に悪い影響を及ぼすものではないとされているためです。

例えば、腹痛や発熱などがなく、体調にも変化を感じない場合は、次回の定期診察で相談する程度で問題ないケースが多くあります。

ただし、不安が続く場合や、生理が止まった原因が避妊インプラント以外にあるかもしれないと感じる場合は、遠慮なくご相談ください。

不正出血はいつまで様子を見てよいですか?

挿入から数ヶ月程度の不正出血であれば、様子を見てよいことが多いとされています。

体が新しいホルモンバランスに慣れるまでの過渡期にあたり、この時期の出血は時間とともに落ち着くケースが多いためです。

例えば、挿入直後の1〜2ヶ月は少量の出血が不定期に続き、その後徐々に間隔が空いていく、という経過をたどる方もいます。

数ヶ月を過ぎても出血が続く場合や、量が増えてきた場合は、自己判断で様子を見続けず受診をご検討ください。

出血が続く間は、貧血のような症状(立ちくらみ・強い倦怠感など)が出ていないかもあわせて確認しておくと、受診時に伝えるべき情報が整理しやすくなります。

避妊インプラントとミレーナは生理への影響がどう違いますか?

避妊インプラントとミレーナは、どちらも生理に変化が出やすい避妊法ですが、挿入する部位や体への作用の仕方が異なります。

避妊インプラントは腕の皮下に、ミレーナは子宮内に挿入する器具で、ホルモンが作用する場所が異なるためです。

例えば、生理が止まりやすいか、不正出血が起こりやすいかといった傾向の出方にも違いがあり、どちらが合うかは体質によって変わります。

どちらの避妊法が向いているかは、診察の中でご自身の状態やご希望をうかがいながら一緒に検討できます。

Mieruレディースクリニックで避妊インプラントの相談はできますか?

Mieruレディースクリニックでは、避妊インプラントについて診察の中でご相談いただけます。

産婦人科専門医の柴田あずさ院長が、避妊インプラントの仕組みや生理への影響、費用について丁寧にご説明しているためです。

例えば、「そもそも自分に合うのか知りたい」という段階からのご相談も可能です。

Web予約・LINE友だち追加・お電話のいずれかからお気軽にご予約ください。

生理が止まっている間、妊娠していないかはどう確認すればいいですか?

避妊インプラントを正しく使用していれば妊娠の可能性は低いとされていますが、不安な場合は妊娠検査薬や診察で確認できます。

生理が止まっている状態だけでは、妊娠しているかどうかを見分けることが難しいためです。

例えば、体調の変化に心当たりがある場合や、避妊インプラントの効果に不安がある場合は、市販の妊娠検査薬を使ってみるか、当院を受診して確認する方法があります。

自己判断で「大丈夫だろう」と決めつけず、気になる場合は早めに確認することをおすすめします。

なお、市販の妊娠検査薬は生理予定日から一定の期間が経過してから使用することで、より正確な結果が得られやすいとされています。使用時期に迷う場合も、診察で確認いただけます。

避妊インプラントで生理が止まるまとめ

避妊インプラントを挿入すると、生理が止まる、不正出血が続く、生理が軽くなるなど、人によって異なる変化が起こります。

これは避妊インプラントに含まれるプロゲスチンが子宮内膜の状態を変化させるためで、多くの場合は体に悪い影響を及ぼすものではないとされています。

一方で、強い腹痛や発熱を伴う、出血が長引く、量が急に増えるといった症状がある場合は、自己判断で放置せず受診することが大切です。

生理が止まっていても、正しく使用していれば妊娠の可能性は低いとされていますが、不安な場合は検査や診察で確認できます。

生理の変化は、避妊インプラントを検討するうえで気になるポイントのひとつです。

この記事で紹介した目安を参考に、心配のいらない変化なのか、受診が必要なサインなのかを落ち着いて見極めていただければと思います。

不安な症状があるときに一番大切なのは、自己判断で抱え込まないことです。ささいなことでも構いませんので、気になったタイミングでご相談ください。

避妊インプラントを検討中の方も、すでに使用中で不安を感じている方も、どちらの段階でもお気軽にお問い合わせいただけます。

Mieruレディースクリニックでは、渋谷駅から徒歩約7分の場所で、産婦人科専門医の柴田あずさ院長が避妊インプラントについてのご相談を承っています。

Web予約・LINE友だち追加・お電話からお気軽にご予約ください。

「避妊インプラントを入れると生理はどう変わる?」「生理が止まる・軽くなるのは自分にも起こる?」と気になる方も、まずはご相談ください。

体質や現在の生理の状態を確認しながら、ご自身に合う避妊方法かどうかを一緒に考えます。

渋谷駅徒歩7分 | ご相談のみでも可能です

監修医師の紹介

Mieruレディースクリニック院長柴田あずさ

Mieruレディースクリニック
院長 柴田 あずさ

日本産科婦人科学会専門医として産婦人科の病院・クリニックで研磨を重ね、2023年5月にMieruレディースクリニックを開業

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